SHARL
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The Engine — Not a Service

AI×ITは、ビジネスには欠かせない
全てを動かす、エンジンです。

AIを、新しいサービスとして売るつもりはありません。シャールのAI×ITは、ブランディング・新規事業・宣伝のすべての中で動く"エンジン"です。大事なのは「AIで何ができるか」より、「あなたの仕事のどこを、AIで軽く・速く・賢くできるか」。その使いどころから、ビジネスデザイナーの視点で一緒に設計します。

§01 — Horizontal, not a silo

AIを「別メニュー」にすると、 たいてい使われないまま終わる。

だからシャールは、AI×ITを独立した部署や4つ目のサービスにしません。3つの領域それぞれの中で、当たり前に動かします。

Branding

ブランディング × AI

トレンド分析・コピーの検証・デザイン改善に、AIを差し込んで速度と精度を上げる。

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New Ventures

新規事業 × AI

リサーチ・市場分析・検証のサイクルをAIで回し、意思決定を早める。

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Distribution

宣伝・拡散 × AI

発信・広告・効果測定をAIで仕組み化し、担当者を"考える仕事"に戻す。

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§02 — From Pain to Fix

よくある「困った」を、 AI×ITで片づける。

まずは、いま詰まっていることに近いものから。解決の打ち手と、それを担うメニューを並べました。

毎週おなじ手作業に、時間が溶けていく。

「人がやらなくていい仕事」を洗い出し、現場が回せる範囲でAIと自動化に肩代わりさせます。担当者の時間を"考える仕事"に戻すのが目的です。

Excel・経理・議事録の自動化

発信したいのに、続かない・手が回らない。

ブランドのトーンを保ったままAIが下書きを生成する執筆フローを組み、人は方針と仕上げに集中できる体制にします。

SNS自動執筆・運用支援

社内の「これ、どうやるんだっけ」に毎回つかまる。

マニュアル・議事録・メールをAIに読み込ませ、"社内版のChatGPT"を用意。問い合わせ対応や新人研修にかかる時間を現実的な範囲で減らします。

社内ナレッジ・FAQ AI化

資料づくりに追われ、中身を考える時間が残らない。

AIで一気にドラフトを起こし、シャールのデザイン眼で磨き上げる。「速くつくれて、伝わる」資料制作のフローを社内に残します。

プレゼン・提案書AI生成

AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない。

ツールの話の前に、自社のどの業務・どの判断に効かせるかを設計します。「使いどころ」から決めるので、入れたのに使われない、を避けられます。

AI構築・導入支援/活用研修

経営にAIをどう効かせるか、絵が描けない。

AI・デザイン・戦略を束ね、事業の最上流から打ち手を描き直します。流行りで終わらせず、経営の意思決定に組み込みます。

デザイン経営/外部CDO(お試し顧問)

ここにない困り事も、たいてい当てはまります。 そのまま相談する →

§03 — The Proof Is This Site

このページでも、 AIの技術は活きています。

いま見ているこのサイトそのものが、シャールのAI×ITでできています。「できます」より、目の前で動いているものを見てください。

01

「やさしく」変換

画面右上の 💡やさしく を押してみてください。むずかしいビジネス用語が、その場でやさしい言葉に置き換わります。これも、用語辞書とAIの発想を使った仕掛けです。

02

全文検索(Lab)

Lab の記事は、サイト内をその場で検索できます。重いシステムを足さず、軽く速い検索を"載せるだけ"で実現する——そういう現実的なIT実装も、私たちの仕事です。

03

Lab の記事と図版

Lab で公開している記事や図版の制作にも、AIを使っています。やり方そのものを記事で公開しているので、「どう作っているか」まで読めます。

§04 — Recipes, Growing

解決のレシピは、 Labで増やしています。

Lab をすべて見る →

「こういう困り事を、こう解いた」を、出し惜しみせず記事にしています。読んで真似できるものは、そのままお使いください。

§05 — First Step

「うちなら、何に効く?」を、 一緒に探します。

月1回のお試し顧問から、AIの使いどころを一緒に。まずは雑談からでも構いません。